日本人が古くから日々の暮らしの中で実践してきたことや、暮らしの中にあった考え方に改めて注目し、現代にも受容されうる「うつくしいくらしかた」を提案する研究所。
「自然に寄り添う」「不便や手間を厭わず、プロセスや姿勢をたいせつにする」「個人の知恵や技を高める」といった「うつくしいくらしかた」を、様々な活動を通じて提案していきます。
運営は(株)平凡社と(株)電通が行なっています。
うつくしいくらしかた研究所
理事(五十音順)
小澤實(俳人)
山口信博(折形デザイン研究所)
吉岡幸雄(染織史家)
エグゼクティブ・プロデューサー
近衞忠大(日本文化総合プロデューサー)